採用情報|株式会社ジーアングル

代表インタビューCEO INTERVIEW

株式会社ジーアングル 代表取締役 髙橋一誠

常に「ダントツ」を目指してほしい

私も元々は一人のクリエイターとして、音楽業界に身を置いていました。その当時から経営者となった今でも、ずっと継続してこだわっていることは「ダントツ」であることです。

クリエイターであることは、言うまでもなくプロであるということです。プロである以上、ビジネスとしてモノづくりに携わっていくことになります。プロとして顧客やユーザーの期待に応えるのは、ある意味で当然のことだと思います。いかに想像を超えるか。新たな驚きと感動を生み出すかが、クリエイターにとって勝負だと考え続けてきました。

ジーアングルにご入社いただく方も、この「ダントツ」を目指してほしいと思っています。今はまだ自信が無くてもいいんです。みんな最初はルーキーですから。でも、目線は「誰にも負けない、すごいモノを作るんだ」という方向を向いていてほしいです。主体性を持って、自ら考えて、先を見て、挑戦してくれる方なら大歓迎です。

 

自分のやりたいことを叶えていける場所

私はそういう前向きな社員さんの、応援団長でありたいんです。クリエイティブに関して、自分のやりたい事、やってみたい事を次々と叶えていける、そんな場所がジーアングルでありたいと考えています。

設立当初、着信メロディの受託制作がメインだったジーアングルが、ここまで幅広いクリエイティブを手掛ける総合的な制作会社に進化、変化して来られたのは、一重に社員さんの積極性や主体性のおかげです。彼らが自分たちで時代の流れを捉え、そこに楽しみやモチベーションを見出し、勝手に走り出してくれた。私はただ応援していただけです(笑)。

ですから、「今、何ができるか」はそれほど重要ではないと考えます。何度も言うようですが、目指している場所・目線を主体性をもって共有できるかどうかです。

私たちは、制作会社の日本一を目指します。その目標に共感していただければ、スキルは後からでも付いてきます。よくビジネスの世界で「何ができるかより、誰とやるか」の方が重要だと言います。全くその通りです。目標をシェアし、協力し合える仲間を、私は全力で応援する代表でありたいと思っています。

株式会社ジーアングル
代表取締役 社長 髙橋一誠